エスペラント語で「令和」を翻訳しちゃ駄目!発音が衝撃的すぎて腹筋崩壊な件

本日新元号が発表された「令和」という言葉についていろんな話題が飛び交っています。

その中であまりにも衝撃的な発見をしてしまった人が現れた模様です。

それが「エスペラント語」という存在。

発見した本人がどういう経路で調べたのかはよくわかりませんが、この言語と新元号は「出会ってはならない組み合わせ」だったのです。

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新元号「令和」についての詳細

4月1日の午前11時40分ごろに決定された新元号であり、読み方は「れいわ」と言います。

名前の由来は「万葉集」からの抜粋であり、その本文は

「初春の令月(れいげつ)にして、氣淑(きよ)く風和ぎ、梅は鏡前の粉を披き、蘭は珮後(はいご)の香を薫す。」

という句で、そこから2文字が取られたようです。

その意味としては「人々が美しく心を寄せ合う中で、文化が生まれ育つ」というもの。

オリンピックを示唆しているような気もしますね。

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エスペラント語とは?

実はエスペラント語というのは、どこかの国や民族で使われている言語ではありません。

世界中の人たちが『暇つぶし』でネット上に転がる情報を集めて独自に勉強し、そういった人たちがだんだんと集まっていった結果にできた言語です。

ゲームにも登場する!?

このエスペラント語は実はPCゲーム「ことのはアムリラート」で登場するマニアックなものでもあります。

ゲームの内容は、異世界に迷い込んだ少女がルカという少女と出会い、一緒に生活していく中で少しずつ異世界の言葉を覚えていくというストーリー。
もうお分かりかと思いますが、そこで使われているのが「エスペラント語」になっています。
なかなか評価が高い作品なので気になった方はプレイしてみては?

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令和をエスペラント語にしてはいけない理由

ここまで読んだあなたは大体エスペラント語がどういったものかはわかっていただけたかと思います。

教科書という教科書が存在しない自由な言語。

確かに異世界の言語に当てはめてみるのはあながち間違いじゃないのかもしれません。

で、問題なのは今回決まったばかりの新元号「令和」ですが、こちらをエスペラント語に翻訳すると神様のいたずらが発動してしまうのです。

・・・準備はよろしいでしょうか?

行きますよ?

 

ん?

 


はい、アウトー! !

\デデーン/


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令和のエスペラント語にした発音が衝撃的

どうですか?少しは落ち着いたでしょうか?

実はですね・・・この翻訳。

音読できるんです

いきますよ?音量に注意してくださいね?

令和は下ネタの宝庫だった!?

いやー衝撃的でしたね!

え?まだ足りないって?仕方ないですね。

エスペラント語はバリエーションが豊富なんですよ!笑


もう、亜種ですよね笑


あれ?ここまでくるともう故意ですか?笑

しかも令和18年は頭文字の英語を使うと『R18』


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まとめ

いかがでしたでしょうか?我ながら下品な記事を書いてしまったと若干反省しております^^;

まさか発表して数時間後にはこんな情報が交錯するなんて誰が想像できたでしょうか?

おそらく菅官房長官や阿部さんも苦笑いしているような気がします。

変なイメージがついてしまいましたが本来の意味としてはとてもすばらしい元号なので、来年が楽しみですね!

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